| 年月日 |
主な出来事 |
| 2011年 |
8月8日 |
東京穀物商品取引所、関西商品取引所に72年ぶりにコメが上場(2年間の試験上場)、先物取引始まる。 |
| 5月2日 |
東京工業品取引所の日経・東工取商品指数先物市場(TOCOM NEXT)、限月制度導入。 |
| 1月4日 |
東京穀物商品取引所の全商品がザラバ取引となる。 |
| 1月1日 |
商品先物取引法施行される。 |
| 2010年 |
3月23日 |
東京工業品取引所に日経・東工取商品指数先物市場(TOCOM NEXT)開設、取引期限のない日経・東工取商品指数が上場。 |
| 2009年 |
11月2日 |
東京穀物商品取引所が会員制組織から株式会社へ変更。株式会社東京穀物商品取引所となる。 |
| 10月13日 |
中部大阪商品取引所に金が上場。 |
| 10月1日 |
東京穀物商品取引所アラビカコーヒー、ロブスタコーヒー、NonGMO大豆が板寄せ取引へ再移行。 |
| 6月1日 |
中部商品取引所軽油が休止。 |
| 5月7日 |
東京工業品取引所新システム開始。立会時間が23時まで延長し、サーキットブレーカー制度を採用など、世界標準の取引が始まる。 |
| 4月10日 |
中部大阪商品取引所TSR20が休止。 |
| 3月25日 |
中部大阪商品取引所ニッケルが上場廃止。アルミニウムが休止。 |
| 3月2日 |
東京穀物商品取引所粗糖が板寄せ取引へ移行。 |
| 1月5日 |
東京穀物商品取引所NonGMO大豆がザラバ取引へ移行。 |
| 2008年 |
12月1日 |
東京工業品取引所が会員制組織から株式会社へ変更。株式会社東京工業品取引所となる。 |
| 11月10日 |
東京工業品取引所で「白金ミニ」取引開始。 |
| 7月7日 |
金ミニ取引が3限月から6限月制へ移行。 |
| 6月24日 |
関西ブロイラーが上場廃止。 |
| 1月7日 |
東京工業品取引所の後場立会時間が2時間延長。12時30分から17時30分まで。 |
| 1月4日 |
東京穀物商品取引所アラビカコーヒー、ロブスタコーヒー、粗糖がザラバ取引へ移行。 |
| 2007年 |
10月12日 |
東京大豆ミールが取引休止。 |
| 9月30日 |
改正商品取引所法施行。広告規制など金融商品取引法に準じた規制を実施。 |
| 9月3日 |
中部大阪商品取引所で新取引システムが開始する。 |
| 8月31日 |
中部大阪商品取引所の手振り立ち会いが終了。全取引所全商品がコンピュータ取引(システム売買)となる。 |
| 7月17日 |
東京工業品取引所で「金ミニ」取引開始。 |
| 7月2日 |
東京野菜と関西精糖が取引休止、関西大豆ミールが上場廃止。 |
| 4月2日 |
関西粗糖オプションが取引休止。 |
| 3月1日 |
東京とうもろこしオプションが取引休止。 |
| 1月16日 |
関西商品取引所で「米国産大豆」の取引開始。 |
| 1月4日 |
関西NON−GMO大豆、東京大豆オプション・粗糖オプションが取引休止。 |
| 1月1日 |
中部商品取引所と大阪商品取引所合併。「中部大阪商品取引所」として発足。 |
| 2006年 |
12月1日 |
関西商品取引所と福岡商品取引所合併。関西商品取引所が存続取引所に。 |
| 8月22日 |
中部商品取引所、大阪商品取引所合併調印式。2007年1月1日「中部大阪商品取引所」として発足。 |
| 4月1日 |
東京穀物商品取引所と横浜商品取引所合併。生糸と野菜は東穀が引き継ぐ。 |
| 2005年 |
10月11日 |
中部商品取引所に「鉄スクラップ」が試験上場。 |
| 5月2日 |
改正商品取引所法施行。 |
| 1月4日 |
対面取引も含めての手数料完全自由化始まる。
東京ゴムの売買仕法が板寄せからザラバに変更。 |
| 2004年 |
12月20日 |
横浜商品取引所で「野菜先物取引」始まる。 |
| 5月17日 |
東京工業品取引所で「金オプション」取引開始。 |
| 1月9日 |
中部商品取引所に「軽油」が試験上場。 |
| 1月7日 |
東京ゼネラルで違約発生、各取引所で違約処理始まる。 |
| 2003年 |
12月31日 |
50枚超の大口取引の手数料自由化。 |
| 12月26日 |
全国7商品取引所の出来高累計は1億5407万。 |
| 11月28日 |
1−11月の全国7商品取引所の出来高累計が1億4200万枚と昨年の1億3847万枚を上回り、5年連続で最高出来高を更新する。 |
| 9月8日 |
東京工業品取引所に「軽油」が試験上場。 |
| 8月1日 |
関西商品取引所に試験上場された「国際穀物等指数(コーン75)」が本上場へ移行。 |
| 6月27日 |
大阪商品取引所に試験上場された天然ゴム「TSR20」が本上場へ移行。 |
| 6月6日 |
場勘定決済期限の短縮化(T+1)実施。併せて各商品取引所は受託契約準則を改定、現行の委託本証拠金を「委託本証拠金基準額」に変更。又、商品取引員はこれを基準に独自に「委託本証拠金」を設定するなど、大幅な制度変更が実施される。 |
| 4月1日 |
商品先物に係る税率が26%から20%へ引き下げ。 |
| 1月6日 |
東京工業品取引所で新システム売買始まる。 |
| 1月1日 |
委託者税制改正。 |
| 2002年 |
12月31日 |
300枚超の大口取引の手数料自由化 |
| 9月2日 |
大阪商品取引所に「ニッケル」が上場 |
| 7月1日 |
福岡商品取引所に「大豆ミール」が上場 |
| 6月17日 |
関西商品取引所に「冷凍えび」が上場 |
| 3月26日 |
中部商品取引所、「綿糸」立会い終了 |
| 3月15日 |
中部商品取引所、「乾繭」立会い終了 |
| 2001年 |
10月11日 |
東京穀物商品取引所に「大豆ミール」が上場。 |
| 9月10日 |
東京工業品取引所に「原油」が上場。 |
| 8月1日 |
関西商品取引所に「コーヒー指数」が上場。 |
| 5月10日 |
横浜商品取引所に「横浜じゃがいも」が上場。 |
| 5月1日 |
取引所移転に伴い関門商品取引所が福岡商品取引所に名称を変更。 |
| 4月2日 |
商品先物取引の所得にかかる税制が総合課税から申告分離課税になる。4月2日以降の新規取引から適用。2003年3月31日までの措置。 |
| 3月30日 |
中部商品取引所、「精糖」を廃止。 |
| 1月6日 |
省庁再編に伴い経済産業省商務情報政策局商務課、農林水産省総合食料局商品取引監理官が商取行政に携わることに。 |
| 2000年 |
12月6日 |
年間累計売買高が初めて1億枚を突破。 |
| 9月11日 |
関西商品取引所、関西INDEX(国際穀物等指数)が「コーン75指数」に名称変更。 |
| 8月28日 |
東京工業品取引所、「綿糸40」立会い終了。 |
| 6月28日 |
大阪商品取引所、「TSR20上場」。 |
| 5月23日 |
関西・中部・関門商品取引所、「NON-GMO大豆」上場 |
| 5月18日 |
東京穀物商品取引所、「Non-GMO大豆」上場 |
| 1月12日 |
中部商品取引所に石油市場(ガソリン、灯油)誕生 |
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